NYハリケーンサンディの後には、いろんな支援が・・・、11歳の少女も立ち上がりました

sandycharge
photo by edenpictures(flickr)

NYのハリケーンにまつわるいい話を一つ紹介します。

少女は、ニューヨークのホーボーケン住民の11歳のルーシーと言います。
彼女は、ハリケーンの被害で困っている人を助けるため
自宅前に、ポップアップ・インターネットカフェを開設してインターネット環境を提供したのです。
隣人もまた、テーブルやコーヒーなどを提供しました。

父親によれば、ルーシーがしていることは、学校で行なっている多くのコミュニティ・サービスと同じことをしているそうです。
子を持つ親として、自分の子供も自発的に同じような行動をとる事が出来るのかな?。

参照記事には、詳しい内容と写真が掲載されていますので興味がある方は、ぜひチェックしてください。

参照記事:THE PHILLY POST[11-Year-Old Girl Raises Money for Red Cross With Pop-Up Internet Café]