エアアジアグループCEO・トニーの苦悩、”エアアジア・インドネシア QZ8501便”の墜落事故の対応に注目!

airasia-letter

2014年12月30日(現地時間)、インドネシアの都市スラバヤからシンガポールへ向かう”エアアジア・インドネシア QZ8501便”が消息を絶ち墜落した。あの事故から数週間たち今日登録していたメールアドレス宛に、エアアジアグループCEOのトニー・フェルナンデス氏から一通のメールが送られてきた。

メールの冒頭にはこう書かれている。

この数週間は、13年前にエアアジアを立ち上げて以来、私の人生で最も困難で苦しい時間です。

この事故対応は想像する以上に大変だろう。社会人なら分かるはずだが、普段日常的に対応している、あの客対応のストレスの比ではないはずだ。

この事故は偶然なのか必然だったのか。

海中から引き上げれたブラックボックスの解析などで今後明らかになると思われるが、個人的にこのメールを見るまでは、ちょっとスルーしていたニュースだった。

改めて、海外ニュースサイトを見て今情報収集をしています。

オフィシャルサイト:AirAsia[エアアジア・インドネシア QZ8501便につきまして]

Share:Pin on PinterestTweet about this on TwitterShare on FacebookShare on Google+Email this to someone

jibuntsu 登録者